住宅用火災警報器について

住宅用火災警報器の設置・施工・維持管理

住宅火災による犠牲者を減らすために消防法が改正され、平成23年5月31日までを期限として、全国一律に住宅用火災警報器の設置が義務づけられました。
すでに取り付けをして10年以上経過しておりますが、内蔵電池の劣化等により電池切れの警報が鳴ったり感度劣化などが発生します。

お住まい・生活状況にあった最適なプランをご提案。設計・設置・施工・アフターフォローまでを一貫して行いますので安心です。
A様の場合

大きな家に暮らしているA様。畑にでていたところ、遠い台所でちょっとしたぼやが起こった。幸い被害は軽かったが、すぐにかけつけられない場合や死角の場所などで火災が起こったときにすぐに教えてくれるような防災設備がないか、とのご相談でふさわしい設備を提案・施工を行いました。
B様の場合

息子さんからの依頼。耳が遠い母のために何かよい防災設備はないだろうか、とのご相談。非常ベルなどの音だけでなく、光で知らせ危険にすぐ気づくように提案・施工を行いました。

広陽防災では

住宅用火災警報器の正しい設置を専門スタッフが迅速に行います。お客様のライフスタイルを十分にヒアリングさせていただき、数多くある住宅火災警報器の中から最も適切な機器をご提案いたします。もしもの時に必ず役に立ってくれる機器です。適切な維持管理サポートしますので、お気軽にご相談ください。

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